豪雪

2007.9.6

昭和55年12月

豪雪

 

「運行ストップになった列車などを見限り、スキーで北へ向かう登山客」(S.55.12.28 中央通り)

 昭和55年12月、大町市は大正2年以来の記録的な豪雪に見舞われました。年末から年始7日にかけて15日間に268cmの雪が降り、国道148号線、県道長野−大町線が全面通行止めになったほかになったほか国鉄大糸線は信濃大町以北が全面運休の日が三日も続き、市民生活はマヒ状態になりました。

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