目的
下水道事業は、少子高齢化や節水意識の向上による有収水量の減少や、施設の老朽化による施設の更新等への対応が課題となっており、事業を取巻く経営環境は厳しさを増しています。
経営戦略は、安定的に下水道事業を継続していくために平成28年度に策定しました。この経営戦略は、社会情勢や経営環境の変化に合わせて見直す必要があるため、改定することといたしました。
計画期間
令和7年度から令和16年度までの10年間とします。
大町市下水道事業経営戦略は、以下のファイルからご覧ください。
・PDF(概要版)
・PDF(本文)