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大町市学校給食あり方検討委員会報告書

 現在、市内の小中学校(小学校:6校、中学校:4校)では、8箇所の給食調理施設(美麻は小中併設、八坂は共同調理場)で、自校方式により学校給食の運営を行っています。

 教育委員会では、衛生管理の徹底を図り安全で安心な学校給食の提供に努めていますが、運営方式食育の充実、アレルギー児童生徒への対応、地産地消の拡充、施設整備など多くの課題について検討する必要が生じてきています。

 そこで、「大町市学校給食あり方検討委員会」を設置し、学校給食における運営・管理、食育の推進、地場産物の活用、給食の安全・安心の確保など今後の学校給食のあり方について検討を行い、このほど報告書がまとまりました。

 大町市学校給食あり方検討委員会 報告書 (623kbyte)pdf

 大町市学校給食あり方検討委員会開催経過 (88kbyte)pdf

 第1回学校給食あり方検討委員会議事録 (55kbyte)pdf   第2回学校給食あり方検討委員会議事録 (59kbyte)pdf
 第3回学校給食あり方検討委員会議事録 (63kbyte)pdf   第4回学校給食あり方検討委員会議事録 (60kbyte)pdf
 第5回学校給食あり方検討委員会議事録 (76kbyte)pdf   第6回学校給食あり方検討委員会議事録 (57kbyte)pdf 
 第7回学校給食あり方検討委員会議事録 (59kbyte)pdf   第8回学校給食あり方検討委員会会議録 (65kbyte)pdf
 第9回学校給食あり方検討委員会会議録 (74kbyte)pdf   第10回学校給食あり方検討委員会会議録 (323kbyte)pdf