本文へジャンプ

メーターの検針にご協力をお願いします

検針

 検針は2ヶ月に一度行っています。
 使用水量等につきましては、検針時に発行される「上下水道使用量のお知らせ」をご覧ください。

奇数月検針平地区全域・常盤地区全域・社地区全域
大町地区のうち 中原町・大原町・大原2号団地・栄町・宮田町
偶数月検針大町地区全域(ただし、上記の地区を除く。)
八坂地区全域・美麻地区全域

 検針員について

 メーターの読み方について
 

検針に支障がないように、皆様のご協力をお願いします。

検針ができないと、正確な使用水量がわからないため、漏水の発見が遅れてしまうこともあります。
いつでも検針できるよう、次のことにご協力ください。

 ◎メーターボックスの上には、車や物などを置かないようにしましょう。また、冬季にはメーターボックス上の除雪にご協力ください。

 ◎メーターボックス内に、土砂や汚水が溜まると検針ができませんので、いつもきれいにしておきましょう。

 ◎犬は放し飼いせずに、出入口やメーターボックスから離れた場所につないでおきましょう。

 ◎家の増改築などでメーターボックスが床下や屋内になってしまう場合は、検針しやすい場所に移しましょう。
 (移設工事は市が指定する指定給水装置工事事業者にご依頼ください。なお、工事費は所有者負担となります。)

メーターボックスの上には車や物などを置かない家の増改築でメーターボックスを床下や屋内にしないペット(犬)注意マーク

[認定について]
 積雪などにより検針ができなかった時は、検針の際にお配りする「上下水道使用量のお知らせ」に『〜のため認定しました』と記載されます。この場合、過去の使用状況から推定した水量により請求させていただきます。
 なお、認定水量と実際の使用水量との相違により、次の請求時に過不足の生じることがあります。認定水量が多すぎた場合は料金の還付等を、また、少なすぎた場合は更正後の水量により次回の請求をさせていただきます。