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大町市。北アルプスの麓、信濃大町。 
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更新日: 2012年3月31日

施設の特徴

■施設の特徴(膜分離の原理)

 

UFデニパック・プロセスで用いているUF膜(限外ろ過)は、細菌を通さないほどの目の細かい合成高分子製のろ過膜です。

浮遊物質(SS)はUF膜を用いることによって分離されるため、非常にきれいな透過液を得ることができます。

一方、液中に溶解しているCODの一部、リン酸、アンモニアなどの分子の小さい物質は、膜を通過してしまいます。

したがって、生物処理、凝集処理との組合せにより、その機能が発揮されます。

UFデニパック・プロセスでは浸漬平膜を採用し、その透過液として処理水を得るというものです。

 

まくぶんりがぞう
  
そうちがぞうまくがぞう
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