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乳幼児突然死症候群(SIDS)について

 乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)とは、何の予兆や既往歴もないまま乳幼児が死に至る原因のわからない病気のことで、窒息などの事故とは異なります。
 SIDS の予防方法は確立していませんが、以下の3つのポイントを守ることにより、 SIDS の発症率が低くなるというデータがあります。

   ■1歳になるまでは、寝かせる時はあおむけに寝かせましょう。
    ( 医学上の理由でうつぶせ寝を勧められている場合を除く)
 
 ■できるだけ母乳で育てましょう。

 ■たばこをやめましょう。
  妊婦自身の喫煙はもちろんのこと、妊婦や赤ちゃんのそばでの喫煙はやめましょう。
 
 詳しくはこちらをご覧ください。
  ●厚生労働省ホームページ 乳幼児突然死症候群(SIDS)について
  ●政府広報オンライン 赤ちゃんの原因不明の突然死「SIDS」の発症リスクを低くする3つのポイント

この記事へのお問い合わせ

中央保健センター  住所:大町市大町1058番地13
TEL: 0261-23-4400
FAX: 0261-23-4401
E-mail: hokencenter@city.omachi.nagano.jp

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