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更新日: 2018年9月12日

「北アルプス国際芸術祭 プレイバック2017」 ワークショップイベント開催のお知らせ

 信濃大町駅前で展示を行っている、昨年の芸術祭を振り返る「北アルプス国際芸術祭 プレイバック2017」にて、芸術祭参加作家によるワークショップを開催いたします。ご興味のある方はこの機会にぜひご参加ください。

●「芸術祭作品の和紙で貼り絵をしよう!」ワークショップ
日時:10月13日(土) 午前10時~午後3時30分

ワークショップ内容:
芸術祭出展作品「山の唄」で使用された和紙を使って、貼り絵で絵手紙やしおり、ラベルを作ろう! 講師が準備した下絵に貼ったり、自由に作るのもOK。昨年の芸術作品の一部を持ち帰ることができます!

講師:大平 由香理  氏(北アルプス国際芸術祭2017出展作品「山の唄」作家)


プロフィール:
日本画の技法を用いて、主に山をモチーフにした絵画作品を制作。作品は鮮やかな色使いによる豪快さと表現の緻密さを併せ持ち、見るものに感動を与える。2015年度の滞在制作事業「信濃大町あさひAIR」にも参加するなど、大町市と所縁のある作家。



●「コスモスの部屋(へや)」ワークショップ
日時:10月14日(日) 午前10時~午後3時30分

ワークショップ内容:
白、ピンク、薄紫、桃色の「いろ紙」をちぎって「コスモスの花」を作って、イベント会場の床・壁・天井を飾ろう! 子どもからお年寄りまでどなたでも参加できます。

講師:青島 左門 氏(北アルプス国際芸術祭2017出展作品「花咲く星に」作家)


プロフィール:
大町市在住。2018年、MIHO MUSEUM(滋賀県)でワークショップによる展示を行う。昨年の芸術祭では、中山高原で「花咲く星に」を発表して話題を呼ぶ。他に志賀高原ロマン美術館や、東京:若山美術館での個展など開催。場所を大切にして活動する美術家。



会 場:信濃大町駅前「信濃大町情報ステーション」(旧 芸術祭「信濃大町駅前インフォメーションセンター」)
参加費:無料 / 事前申し込みは不要です。ワークショップ開催中、随時参加受付。
※参加者多数の場合、お待ちいただく場合があります。

公式HP:
http://shinano-omachi.jp

お問い合わせ:
北アルプス国際芸術祭実行委員会事務局(市役所まちづくり交流課内)
※下記までお問い合わせください
お問合せ
問合せ先: 芸術文化振興係 内線537
E-mail: art_omachi@city.omachi.nagano.jp
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