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現在位置:HOMEの中の市民の方への中の統計調査から平成30年住宅・土地統計調査のお知らせ
更新日: 2018年8月23日

平成30年住宅・土地統計調査のお知らせ

平成30年10月1日を期日として、日本全国で平成30年住宅・土地統計調査を実施します。


住宅・土地統計調査とは、

 我が国の住宅とそこに居住する世帯の居住状況、世帯の保有する住宅等の実態を把握し、その現状と推移を明らかにする調査です。
 住宅・土地統計調査は、統計法に基づいて昭和23年から5年ごとに行われ、今回は15回目に当たります。この調査は、全国約350万世帯、大町市では、約1,700世帯の方々を対象とした大規模な調査です。
 今回の調査では、住宅数や国民の居住状況だけでなく、①「高齢化社会を支える居住環境」、②「耐震性・防火性等の住宅性能水準の達成度」、③「土地の利用状況」のほか、「空家等対策の推進に関する特別措置法」が施行されたことにより「空き家の実態」を把握することをねらいとしています。

調査期日

平成30年10月1日(月曜日)現在で、実施します。

調査員が9月上旬から対象調査区を回りチラシや調査票を配布します。

調査の流れ

 「 国(総務省統計局) — 長野県 — 大町市 — 指導員 — 調査員 — 世帯 」の流れで行います。

調査方法

 長野県知事から任命された46人の調査員が、それぞれの担当する調査区に実際に出向き、調査対象世帯を訪問し、調査票を配布・取集する方法により行います。なお、調査票の取集に代えてインターネットによる回答(オンライン調査)も可能としています。
 また、調査員が建物の外観を確認したり、世帯や建物の管理者に確認するなどして、『建物調査票』に記入することにより行います。

記入内容は守られます

●調査の内容は、「統計法」に基づいて厳重に保護されます。調査員をはじめ調査の関係者においては、個人情報を保護するための厳格な守秘義務が課せられており、調査で知り得た内容を他に漏らしたり、統計を作成・分析する目的以外に調査票を使用することは絶対にありません。
●調査票に記入していただいた内容は、統計の作成以外に使用することはありません。

住宅・土地統計調査について詳しく知りたい方は

平成30年住宅・土地統計調査(総務省ホームページ)をご覧ください。
お問合せ
問合せ先: 企画財政課企画調整係 内線 521 522
E-mail: kikaku@city.omachi.nagano.jp
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